いじめ調査

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お子様にスマホ持たせてますか?

いじめ・非行・家出・誘惑・思春期のお子様を取り巻く社会の問題は、他人事ではありません。お子様を信頼することも大切ですが、思春期に降りかかる誘惑から守るのも親の務めであり、愛の形だと考えます。浜松中央興信所から、究極の見守り機能をご案内致します。

 

 

 

いじめ調査

「いじめ」社会問題ですよね。今年に入ってやっと政府も腰を持ち上げたところでしょう。実は、僕も小学生の頃、陰険な「いじめ」を受けていました。

よく「子供は残酷だ」と言うことばを耳にします。心の未発達から純粋に発してしまうその言葉が絹を着せないことから言われることだと認識しています。ところが現実は違います。僕の経験上、その子供のいじめにはちゃんと「悪意」が存在しています。

あくまでも僕の経験上の持論ですが、子供の「いじめ」も、大人の「いじめ」もある意味「やきもち」に似た感情をきっかけに発している場合が多いです。ひとの性格を位置づける感情に「自尊心」「優越感」「ひがみ」「やきもち」と色々と定義することが可能ですが、この「いじめ」は「やきもち」からが目立ちます。

切っ掛けは極々単純で、友達の取り合い、彼氏彼女の取り合い、持ち物へのやきもち、と千差万別。時には先生の評価もいじめの原因になったりもします。

道徳心や倫理の問題は専門の先生方にお任せするしかありませんが、「いじめ」をする子供達は、その先生の目を巧妙匠にそらし、あたかも仲良しなようなカモフラージュもします。なので、学校はいじめの事実を認識できないと言う事態がおこるのです。

 

探偵興信所に何ができるの?

先生から巧妙に隠しカモフラージュした、いじめをする子供達だけの「空白の時間」に僕たち探偵屋の「目」と「耳」を投入します。そこには企業秘密である技術を用いますので、サイト上にはごめんなさい!書けません。

担任の先生や、主任クラスの先生、とうぜん保護者様のご協力も必要ですので、ご面談にてご説明致します。

 

学校関係者の方は特に注目してください

僕たち探偵屋がと表現しましたが、浜松中央興信所が開発した独自の技術です!いじめを受けている本人にも気づかれず調査を実施します!調査を知っているのは、保護者と調査にご協力頂く担任の先生だけです。

担任の先生は、いじめ調査で得た「真実のみの情報」から「いじめ」をする子供に対し、直接秘密裏に教育というアプローチを図ることが可能になります。いじめられている子供を守るだけでは何の解決にもならないと言うことを僕は知っています。いじめをする側される側、そして学校という教育現場のメンツも守らなければプロの仕事ではありません。

忘れてはならないことがあります!子供達には、子供達の社会と人間関係が存在し、当然社会ですから、力関係や上下関係も実態として存在しています。いくら匿名のアンケートを実施しても、聞き取り調査を実施しても、正確な真実には辿り付けていないコトが、マスコミや警察の発表からも実証されてしまっています。なぜならば、表現は露骨ですが「ちくり」「つげぐち」は必ずバレるんだ!と言うことを子供達は知っているからです。またチクったこと、告げ口したことで、バレるんでは無いか?と言う無言のストレスを感じ、悪いことをしたのでは無いか?と自問自答に苦しみます。僕も、僕のクラスメートもそうでした。倫理的には賛否両論あるはずですが、これが現実なのです。

僕は子供の頃受けた、いじめ。守ってくれなかった先生の顔。正義感で告げ口してくれた同級生のその後。知らん顔した同級生の顔と目。忘れたことはありません。だからこそ、いかに「秘密裏」に「いじめの真実」を見つけ出すかが大切なのか僕は知っています。

体罰、いじめ、自殺、現在学校を取り巻く風評は決して良いものでは無くなってしまいました。大切お子様が傷つき心や命を失う前に、浜松の探偵社浜松中央興信所にご相談ください。